国道52号線の崩壊危険地現場も、無事故、で、無事、終わった。

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    1ヶ月半、静岡におりまして、また一つ、経験値を上げれたような気がしております。

    ツリーワークとは何なのか?特殊伐採とはなんなのか?そういった類は超越してて、その先にある、もっと新しい何かが見えたような気がしました。これは感覚的なものでありまして、理屈めいたことではありません。しかし、論理的なもので構築的なものであります。何はともあれ、一つ、現場が終わった。でも、仕事は、まだまだ詰まってる。さて、次の仕事の段取りに入ろう。

    しかし、まったく、台風の多い現場でしたし、秋雨前線で雨が多かったけれど、合羽着て頑張りました。24号台風の被害もひどかったです。現場はかろうじて難を逃れましたが。しかし、付近では停電、通行止め。たいがい倒木による被害。これだけでもかなりの経済的被害を被るのに、普段は、知らん顔。自然をなめておるな。飯島ツリーサービスさん。源屋林業さん。ありがとうございました。また元請のT建設の方々には、本当にお世話になりました。心よりお礼申し上げます。

    現場直下はすぐ国道で、トラックがぶんぶん走っておるのが見えまして、伐るたびに車を止めて、クラクションが時おり鳴る中、いったん通して、また止める、というような塩梅で、気を使いました。この国道52号はこれまたけっこうな交通量なのです。また、法面のカケアガリ部は崩れやすく、落石はよく跳ねましたが、落石ネットの予防をしてありましたので、助かりました。

    最終現場ごたごた直し、グラップルとタワーヤーダ回送にはバウアーが立ち合いで、残ってくれました。

     

    俺は一足先に帰ってきて、地元の墓地の木を1本伐りに行って、地元の神社のお見積りを2件こなして、このあと段取りを組んで、岐阜に移動。11月半ばまで間伐仕事に精を出す。そのあと、特殊伐採1件こなして、いよいよウインチ製造再開。待たせてしまってる方々には申し訳なく、特殊伐採はもう来年に回せれるものは回そうかと。思ってる。

     

     

     

     

     

     

     


    現在、崖面伐採中

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      今回の現場、国道の崩壊地防災工事の準備工特殊伐採。搬出路170mほど、お借りしてるタワーヤーダの距離的にして意外とぎりぎりの線。(メーカーは250mと歌ってますが、ドラムの状況、機械の構造改善余地等、安全装置作動域等のことを考えると170mの現在でぎりぎりかなという印象です。pcウインチは、規模の小さくなるツリーワークでは行けるかもしれませんが、こういう全幹扱うようなときは、しんどいですね。倍力システム等でまかなえばという話になりますが、それを楽しめるような状況ではございません。bjcウインチの評価は手前みそになるので控えますが、なかなかのタフさを秘めております。)

      上げ荷集材と下げ荷集材は意外と手間を食う。いろいろと発想を変えながら勉強しながらやってます。山師あがりなので、極力、斜面上へ、根から一気に倒して、張り持ちで、上げ荷集材してます。無意味に木登り伐採をして時間をかけてられないし、木登りで木を伐るのはやっぱり最終手段ですから、1発伐りできるよと自信のある木は、ことごとく1発で伐るようにしてます。タワーヤーダの搬器についてるホイストにポータラップを取り付け、100mのセミスタティックロープをドッキング。で、50mほどの崖面から伐った木を引き上げ、次に連動して170mほどの搬出路をタワーヤーダで搬出。ほぼほぼタワーヤーダの使い方間違ってますね。国道まで出して造材。いわゆる2段集材です。運搬は地元業者に任しております。たくさんの方々に助けられて今こうして仕事をしていられるのです。本当に、感謝です。また、集合写真をアップしたいと思います。

       

      そうこうしてるまに、次々と現場は決まってくるもので、ツリーワークも3件。さらに見積もりもちょこちょことあり。国有林と県の間伐あわせて29haと10haを11月までにという。12月はウインチ製造。かなりの人材不足に悩まされておりますが、仕事はやってくるので、そのつど、助けてくれそうな方に連絡して、応援頼んでやってます。みなさん本当に感謝です。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       


      お盆は墓参りはしごして、お見積り、とある人に会いに行って、この後、静岡へ。

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        年末まで、お仕事はみっちりです。

        どこにも隙間はございませんが、そこを何とかするのが、わたくしでありまして、

        時間はないのだけれど、時間は作れるもので、極限の中でも、能力のあるものはいくらでも用事は済まされるのであります。お盆中でもお電話が鳴るとさっさと業務にかかります。

         

        墓参りは、俺にとっては重要なもので、何かしらのよりどころと申しましょうか、ご先祖を供養しない、墓参りをしない人なぞは、もう人間ではないのです。自分のことしか考えていない、自己中心的な獣同然なのです。なのでお盆中は、自治会の盆踊り・夏祭り・草刈りの用事を済ましてから、鳥取から大阪へと、嫁んちから俺んちへと墓参りを家族全員で巡ったあと、家に帰って、地元建設屋からの依頼でお見積り。このあとの、静岡の現場の間にも、地域の防災訓練誘導と敬老会の補助と、用事でトンボ帰りしないといけないからもうおなかいっぱいです。

         

        話は変わって、求人は続行中でありまして、募集人員2名ほどの枠を考えております。今日は、一人、うちで働いてみたいといわれるお人にお会いしてきました。とても礼儀の感じれる方で、ご縁を感じれるお方でした。こちらもそのご縁を大切にしていけたらと思っております。うちは法人2年目で、来年3年目でありまして、これからどんどんと新しい事業、新しい冒険に乗り出してゆく会社であります。この若くて、可能性のある会社で、頑張っていただける、将来の主任候補を募集しています。人生を賭けて挑めるような、そんな挑戦かつ開拓心旺盛な会社を目指していますから、わたくし自身、常に初心を忘れず、会社の将来への導き、社員の人生の将来を、導いていけるように、肝に命じ、精進している所存でございます。そんじょそこいらの会社。林業会社ではござらぬ。のであります。と、気概だけはあるのでございます。

         

        話は変わって、林業雑誌。道具と技vol19 に、BJCウインチの広告はどうですか?この度の号は特殊伐採を取り上げておりまして、御社のBJCウインチがちょうど当てはまるものですから広告に載せてみてはどうですか?と言うような連絡が会社にあり、後日、案内が送られてきましたところ、なるほど内容を見ますと特殊伐採の本になるらしく、その中で、広告ページが、表4、表2、表3、前付、後付、とありまして、選べる風でしたので、少し金額は高いですが 前付ページで広告をお願いしましたところ、ここはもう有名メーカーが抑えていて無理です。と言われたので、では、やめときます。と即答で事務方がお断りしました。それなら最初から、選べるような案内状を送ってこなければいいのに。失礼だな。と、言っておりました。

        この本のデータは以下の通りです。

        発行部数 (見込み)10000部数

        (本書の読者層)

        林業現場従事者(育林・伐倒・搬出)       7割

        自家生産する林家                1割

        都道府県の林務技術者・林業普及指導担当員    1割

        緑の雇用・汽拭璽鵑凌卦就業者         1割

         

         

        そんで、また話は変わって、半年ほど前に、TOKIOの番組にあるダッシュ島っていう枠内で、特殊伐採についてや、アーボリカルチャーを取り扱おうかについての情報提供の問い合わせがうちにありました。対応しましたが、テレビは規制が多いので、ダメでしょうね。。

         

        明日から、静岡に出張です。

        見積もりから段取りまで俺が手をかけた現場です。

        国道52号線の崩壊予防の崖面の防災工事に伴う、国交省の準備工伐採工事です。直下には伐って出せない状況なので、すべて空中に浮かせて、搬出するツリーワークでの2段集積、それに連動するように、タワーヤーダで、130mほど搬出する、特殊伐採です。中には落石防護ネットを設置工事し、根扱ぎで倒れてる木の、伐採・抜根・搬出も含まれます。これも真下へは出せず、しかも落石は到底許されない状況です。

        形状としては、尾根を回り込むようにヘアピンカーブがあり、その尾根の片面を伐採し、もう片面方向に集積を盛り返して搬出するという感じです。ツリーワークとタワーヤーダをドッキングさせた特殊伐採です。

        たぶん、長丁場になります。

        たぶん大変珍しい、特殊伐採の現場になりそうです。

        だからとてもワクワクしております。

         

        あ、それと、お盆に本屋さんで、本を数冊買いました。ハックルベリーフィンの冒険というのも買いました。人にあげて無くなっていたので、また買い戻しておきました。今度は角川バージョンです。ただの少年冒険小説ではありません。人種問題。銃問題。自由問題やさまざまな今でも解決されていない問題が、山盛りの、痛快な小説です。南部の自然豊かな描写もたまらないです。読みだしたら止まらない。アメリカ文学の出発点がここにあります。とにかく面白いです。マークトウェイン最高です。トムソーヤの冒険より俺はハックルベリーフィンの冒険ですわ。読んだことない方はぜひ読んでみてください!? 読んだ方も、もう一度読んでみてはどうでしょうか? いくら、浸っててもいい世界観ですから。

         

        あ、それと大変ご迷惑をかけ、伝えておきたいことがあります。

        現在、BJCウインチ、3台とmukade2個の注文をいただいております。

        九州方面からいただいております、(株)山猿様、BJCWkaiベルト2本仕様と、平山様、BJCWstandard。それにmukade2個。奈良のアーボジャパンのケンちゃんからの紹介でいただいてる東奥様のBJCWkai。当社、現在、労働力不足のため制作が遅れていますことをお詫び申し上げます。年末になりそうです。大変、申し訳ありません。

         

         


        特殊伐採定義。求人募集詳細。

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          求人募集

           

           

           

          一緒に夢に向かって働いてくれる仲間を随時募集中。崖面特殊伐採。ツリーワーク。ウインチ作り。道具作り。山仕事が主です。山の間伐から特殊伐採。鉄加工から溶接仕事。木工から大工仕事。なんでもありの腕の磨ける職場です。夢はとてつもなくでかいです。一緒に成功を手に掴みましょう。詳しくはご連絡ください。

          能力制。18万〜30万以上。

           

          社会保険、厚生年金。

           

          労働保険。共済退職金制度あり。

           

          交通費。賞与。ほか。道具手当(年間6万円あり)

           

          他府県からの移住者についてはご相談ください。

           

           

           

           

           

          特殊伐採定義

           

           

          特殊伐採を公共事業と認めてもらえる夢を見ています。まだまだ前途多難ですが、いつかはちゃんとした職業として、成り立てていけるような、そんな世界になることを夢見ています。特殊伐採の定義としてのカテゴリーはそれほど狭くありません。崖面での下降作業での伐採から、樹の昇降作業での伐採。また、災害地での伐採。除染地での伐採。法面での伐採と、多岐に渡るものであり、土石流を防ぐ砂防ダムや、水害を考慮するダムなど、この災害の多発する国土では、必しも必要のないものだとは言えなくなってきているなかで、そうした急峻地での、建設施設に必要な準備工伐採や災害復旧に伴う倒木、台風被害の風倒木処理等、つねに危険な状態での伐採となります。こうした特殊伐採業務は公共性と常に隣り合わせとなっており、国民の安全を守るためには特殊伐採の技術は、災害予防活動や人命尊重活動にもつながり、時には猛威を振るう自然と共存していかなればならない現状においては、早急に、人材を確保し、その特殊伐採技術の伝承を始めていかなければならない状況にあると言えるでしょう。その必要性を理解していただけるように、活動範囲を定めず、身内の内々にならず、ツリーワークの域を超え、活動をしていかなければならないと心を拓けている所存でございます。

           

           


          半農半XのXに特殊伐採を選ばれはじめているから、もう胸がムズかゆくなってしまった。

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            半年ほど前のこと、家族で飯を食いに行った。後となり席には若い男女がいて、はなしが聞こえてくので、なんとなく聞いていたら、どうも女性の方が、NPO活動の田舎移住の手助けをしてる方らしくて、男性の方が田舎に移り住みたい方の方というのがわかってきた。農業の担い手不足からこのようなNPO活動をする団体も生まれてきてるんだろう。田舎に若い子たちを斡旋して、農業の担い手をつくる。なるほどと思っていたら、農業100パーセントじゃなくて、はやりの半農半Xと言うやつで、Xは自分の取り柄を職業として農業の収入を補う活動をするというようなものなんだが、農業ではなかなか食えないから、すでにXを考えなきゃならないようで、田舎に来る前からXは何するか?とか、Xは何がいいだろう?とか、男女は会議してるようだった。

            「何がいいですかね〜」

            「農業のほかに何をするかですよ」

            「あ、特伐は?」

            「特殊伐採ね〜」

            「あ〜木に登って木を伐るやつ〜」

            「今なんか注目されてきてる、サーカスみたいな?」

            「写り映えいいすっよね〜」

            という会話が聞こえてきた。

            ロープワークを切磋琢磨で覚えてきて、19年。

            とうとうこんな時が来てるんだな。

             

            ブログを始めた頃の写真。

             

             

             

             

             

             

             


             

               

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             


            いろいろあってなんだか忙しいんだが、BJCメンバー、元請、ほか、かかわるすべての人たちに感謝の気持ちでいっぱいです。

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              仕事依頼は突然に入るもので、国道52号線の崖の伐採をしてほしい、と、静岡県の建設屋さまより連絡が来る。

              仕事はパッツンパッツンでどこにも入れる隙がないほどですが、頼まれるとついついその気になってしまうものですから、急遽、静岡県まで現場調査に行こうと思っております。見積もりがあえば、山梨県のツリーワーカーさんと8月は一緒にお仕事するかもです。集材装置等組んで、ちょっと壮絶な現場になりそうです。(笑)。昨日、日曜日は石川県金沢に現場の宿舎に使うレオパレスの契約に走り、明日は岐阜の高鷲にちょっとした重要な打ち合わせをするので、そのあくる日は、岐阜から、そのままその足で静岡県まで走ろう。BJCメンバーは過酷なダム伐採を敢行してくれている。BJCWkaiはなんとか合間を見ながら製作中。以前、伐採の合間、時間があるときに、穴あけ加工や細かなパーツづくりの業務、下準備をしておいたので、納期短縮。ぎりぎり今月には完成できそう。そういえばBJCW、東北地方に送るのははじめてだな。

               

               

               

               

               


              なんでもかんでも懐に入れて、かき混ぜて、ぐちゃぐちゃにして、創り出せれるようなものがあれば、それはそれで言うことはなし。

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                ↓まずは1回目、終了後、先柱の滑車を外しに樹に登りに行く前のBJCメンバー。

                タワーヤーダーの設置や、扱い方も、現場で覚えることが出来てよかったな。

                なんでも実戦で覚えることが出来るっていうのは恵まれてる。これが出来る元請に感謝っす。

                そのかわり、なんでもするんです。頼まれたら。なんでもしなきゃ意味がないんです。

                好きなことばかりでは、視野が狭まるだけです。けど、金目は重要です。

                 

                ↓控え索を張るので、思ったよりも強い。安全装置もなかなか作動しない。

                3つのドラムが噛みあうことで最大3トンの力を引き出せる。

                 

                ↓奥の崖はほぼ90度。手前の崖はツルがらみが目立ちます。

                 

                ↓オートチョーカー、これは便利です。ですが取説もなく、最初扱い方がわからなかったが、皆で、本体の電池システムを解読し、ボタン操作を解読し、使えるようにマスターした。買うと3ケタするらしい。

                 

                6月までにまた、BJCW改を石巻森林組合様に制作納品もしなくてはなりません、大変忙しい。

                今しばらく、お待ちください。

                 

                そして、現在、古いトモダチが数人で組をくみ小笠原諸島にてアカギという外来種を伐採中。BJCウインチは彼らアーボリストの仕事の右腕としてお供しています。がんばれ。BJCウインチ。皆様の右腕となれるように。ふんばれ。BJCウインチ。俺の手のひらから生まれ出て、こぼれ落ち、世を独り歩きしろよな。BJCウインチ。

                 

                 


                高原キャンプしながら仕事でもしようかなと思っておるんです。仕事か遊びか、両方力を入れんとあかんやろ。その境目がわからんくらいにそろそろなってきたら、これがベストやな。

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                  4人用のファミリーテントをアマゾンで買った。1900ミリ四角の奴で、大きめの前室もついている。けどモノが安いからどうかなと思いつつ、グランドとフライとは別れてるから張り方ひとつで何とかなるに違いない。そこにまた数千円のエアベッドを置き、小さなテーブルを置き、隣の別荘から100ボルト電源を引っ張れば、電灯も使えるし、充電もできるし、ポットも使える。電波はないけど書類等パソコンも使えるし、音楽も聞ける。地面は芝だし、その地は標高1000くらいの高原であるから、快適なキャンプにならないわけがない。リゾート気分のキャンプになるはずだろう。いつもお世話になってる会社さまの別荘には若い衆2人で、ゆったり使えばいい。俺はその外の芝生の上で快適にゆったりテントで過ごす。これが、たぶん2ヶ月ほどつづく。俺は、地元の自治会の総務に今年あたってるからちょくちょく帰ることがあるだろう。他にも入札の申請書を作ったり、ちょくちょく業務も増えている。それで今回の業務はというと、BJCお決まりの崖面の伐採だ。また危険な香りぷんぷんの業務である。崖に生えてる樹木を伐るわけだが、崖面をロープで降りてゆく。ツルが巻きついてる可能性があるから、よく見、観察し、発見したらツルを切除しに一度木に登らなければ、そのままでは伐り倒せないし、危ない。2度手間、3度手間して1本伐ることもある。安全のためにそうするしかない。集材業務、架線張り業務もあるだろう。最初から最後までやらなければならないだろう。それが2ヶ月。そしてそれが終われば、国有林事業に入るだろう。そのほか特伐6件見積もりしてるがきっと重なるだろう。BJCウインチはとりあえず、ひと段落ついた。残りの注文の製作。ちょうどウインチの在庫もなくなった。あんだけアンタルウインチ輸入したのにね。この前は、京都府の電力会社の伐採をしている会社にBJCWchibiを納品させていただきました。今作ってるBJCWchibiは長野県諏訪の造園屋様へ旅立ちます。カラーはダークグリーンとのことで、ちょっとメタリック系のダークグリーンにしようかと思っています。連休明け1週間後の納品になりそうです。そのあと、高原キャンプしながらダムの崖伐採になりそうな気配。

                   

                   

                   


                  皆様の写真をお待ちします。〜今後、ツリーキャンピングブログは、皆様の写真を受け付け、それを載せて日本の特殊伐採の風景が見れるブログになればいいんじゃないかと勝手に妄想しておる次第でございます。

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                    ご購入いただいた方から、写真が送られてきました。

                    岩下さんと大場さん。お仲間ということで、長野県からの便りでした。

                    もし屋号、会社名等載せてもいいのでしたらまた連絡をください。

                    宣伝にもなりますし、このブログをご利用くだされば何よりの喜びにもなります。

                    また、ご購入いただいたみなさまへ、いろいろ宣伝がてら、写真を送ってきてくださればありがたいなと思います。

                    こうして、ここで載せていけたらなと思っています。


                    4月、嵐の前の静けさよ。

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                      そろそろ、今までのやってきたことの総括といいましょうか、

                      新しい領域に入って行こうと思っています。

                      これといった写真という写真はないので、

                      出荷するウインチの写真でも載せておきます。

                       

                      ↓長野県小諸市へ旅立ちます。

                      BJCWkai

                      別注ベルト2本仕様。

                       

                      ↓福岡県へ旅立ちます。

                      BJCWchibi 軽量の12キロ

                       

                      本製品は予告なくより良い方向へと変更する場合がございますのでご了承ください。

                      また、購入後の改良も受け付けております。要相談。

                       

                       


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