bjcwyokozuna製作を始めます。

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    BJCウインチの使い方講習会を開いていきたいと思います。

    2ロープ作業。ボラード部の使用例。スピードライン作業例。牽引作業例等、BJCWに出来る使用例を織り込んだBJCWシリーズの使い方講習会を年末に開きたいと現在考えております。

    興味のある方は、ご連絡ください。要項等は追ってご連絡いたします。

     

     

    価格はHPに記載しております。

    横綱本体。百足。角。ベルト2本。ハンドル。セットの販売となっております。

    (希望によりダブルハンドル可。単体での製作販売可)

    御見積無料!

     

    HP→  http://bergjapancompany.com/

     


    職人急募!山仕事は神話的野蛮を味わうことが出来る。

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      急募! 一緒に山で働いてくれる方を募集しております。当社のある京丹後は、海や山があり、とても良い場所です。

      出張が多いですが、旅が好き、知らない土地での探索が好きというような方なら、きっと楽しい仕事だと思います。一緒に山で汗を流してみませんか?

      主に西日本を中心に、山仕事を行っています。出張先においてはご当地グルメを食べたり、お酒を飲んだり、休日は自由に散策できるようにしています。人間にしかできない仕事を通して、人間の在り方を見つめなおす、いいきっかけになると思うのです。、山は、嘘をつきません。木も、嘘をつきません。やっただけのことが、自分のやったことだと納得できる職業だと思います。

      すなわち、もともとは物々交換から得ていた物質の取得から、物質をストックし、そのものの価値をつり上げてきた根源的「社会の始め」のころの資本主義の限りなくそのあたりに近い資源的資本。森林資源という「森」。なんともつかみどころのない「資本」ではないか? 僕たちは、その限りなくつかみどころのない「資源資本」と思われる「森」の中で、汗をかきながら山を育てている。ストック(山の木)を抱え働く。これが原始的な「資本的山仕事」の営みというのであれば、いかに時代錯誤であるかかわかるだろう。そして「森林=資本」という考えを変えることが出来ず、そのまま突っ走ってるのが、昨今の「次世代林業」とかなるもので、大いなる「資本」を持ち込み、林業を成長産業と謳いはじめようとしている。もうそろそろ、その「資本林業」なる者から脱却した方がよさそうに思うんだな。そう思いながら山仕事や特伐をするのもいいものなのだよ。林業を俯瞰しながら林業をする。肉体的な想像林業という新しい働き方をしなきゃ、みんな山で疲れてしまうよ。もっと単純に、そしてもっと知的に。そして神話的野蛮に「森」や「人類の資産」の受け継ぐ伝承的営みとして「伝承林業」を構築していけたらいいとBJCは考えるのです。それは現状にある林業を行いながら、いつだってそのように意識しながら考えることのできる労働(想像林業)なのです。また、その仕事労働の中にも、思考的労働というものもあるような気がします。知恵を絞り、肉体を酷使し、考え、労働するだけの(労働)ではなく、未来を考え、森のストック状況を把握し、機械を持ち込み、最新技術に目を奪われ行動をする(思考的労働すなわち頭でっかち)。その「労働」以外の「思考的労働」は、ある程度まではいい結果を生み出すように思いますが、気を緩めると突然に、結果的には、やはり根源的資本主義をただ単に、肥大化させていくだけの結果になるのではないか。そんな膨れ上がらせるだけの資本主義的な林業では、もうこの先、誰も、山を見つめてみようと思う人が増えてこないように思うんです。(現実に山を魅力に思い従事する人がいなくなっている)そうした産業としての進め方がちょっと違うような気がしてならないのです。林業が成長するのは歓迎しますが、「山」を「資本」ととらえることはもう「古い」気がするのです。BJCは常に、豊かな自然の回復を願い、時代や物事を見つめる「想像林業」を行っています。今なお、奥山に入れば自然の懐はまだ深く、次世代につながる綺麗な森が残ってゆくことを願っているのです。けど、仕事はガチプロなんです。これが神話的野蛮につながる入り口なんです。カモシカのような足を持ち、疾風のごとく、雨でもお構いなしで、ずぶ濡れのまま山を歩き。雨だれ滴るなかで握り飯を食い、湧き上がる霧の中でも大木を倒し、雷が鳴れば、ホウホウ叫び、山を駆け下りる。雲が昇竜のようにかけあがり光差し込み晴れたならば、湧水を手ですくい飲み、まるで獣のように無言なるままふたたび木を伐るのである。漢はいとも簡単に木を伐ることができた。この肉体と知恵で、大地も揺るがすこともできた。木が張り裂ける甲高い音は、まるで赤子の泣き叫ぶ声のようであり。いま死に絶え、また生まれ変わる何かか新しく芽吹き始めようとしている。野蛮と知的は表裏一体であり、世界は完璧である。なんと、神話的であることか。俺は自然主義者ではない。自然愛護主義者でもなければ、どちらかと言えば自然破壊者である。それでも誰よりも自然を愛でることのできる心を持ち合わせている。

      ただ、役人はそんなところは評価しませんがね。仕様書とおりか見るだけですからね。昔、切り捨て間伐で玉切りをしてるか?枝払いしてるか?つまらんことばかり言われたね。山にとってそんなことはどうでもいいんです。自然の力に任せておけば腐っていくし、玉切りして腐り早くすれば、そんだけ含んでる2酸化炭素も一気に大気中に発散するのにね。ただ工種仕様書通りの四角四面なことしか言わない、県がありました。岐阜県です。県有林でした。

      京都府もかなり遅れてます。色々な状況に辟易としております。全国的なことが出来てないのが京都なんです。

      それでもねー。前向きに頑張るんですよ。頑張るしかないんですよー。でもって特殊伐採も行います。チーム全体で話し合い、効率のいい方法を見つけ出します。道具も自分たちで創意工夫で作り出し、作業効率をアップさせます。丁寧に指導いたしますので、一緒に知恵を絞って頑張りましょう。

      連絡はHPの問い合わせから、メールにてお願いします。後日、ご連絡いたします。

       


      A飢修鰐滅鬚い福けど、A気砲呂任ない仕事は必ずあるので、人間の価値(人間としての能力)を知りたかったら体一つで山に入ることだ。もしくは木に登ることだ。

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        この先、10年もしたらサービス業界はうんと変わる。人工知能やロボットの時代が来るので、人はいらなくなる。誰でもできる仕事は人間からA気筌蹈椒奪箸吠僂錣辰討罎んだな。それに伴って、あぶれる人。弾き飛ばされる人。悲しい現実を知る人が増えてくんだけれど、心配は無用。自己の価値を見出したかったら、身一つで林業の世界に飛び込めばよいのだ。人間の力。人間の能力。人間の成せることが理解できるからだ。山に入ってわかることはね、人間て物はね、何一つ進化していないということが理解できるだろう。スマホのおかげで進化してるつもりになってるだけで、もしなかったら、もうお手上げですよ。gps機能とかは大変便利で、自分がどれだけ仕事したか、どこにいるかが、だいたいわかる。そういう点は、大変便利。ただ、人間のできる仕事は知れている。知れてるが個人差がある。そこは人の能力と年齢で差が出る。俺は50男で、30代の時と比べてやはり落ちる。けれど、まだ、奥山に入っていく根性はあるし、体力仕事をこなせる気力も体力もその辺の男よりかはある。これが人間の能力を知る手っ取り早い方法だ。これから世の中の価値観はどんどん変わってゆく。都会では、人間の価値観など一定で、誰でもできることをこなすことで死んだような小銭を稼いでいるのだ。山は違う。自分の能力に気づくことが出来て、1年。2年。3年と続けていくとどんどん、体力がつき、感覚が研ぎ澄まされ、自分の能力が確実に上がっていくことに気づくんだ。チェーンソーを担いで、山を駆けても全然しんどくない。40代半までは、そんな領域がかならず味わえる。そこからガクンと体に異変を感じる。昨日までできていたことが突然できなくなる。体力的に、瞬発力というやつに衰えを感じるんですわ。しかし身についた技術は消えない。それなりの仕事の仕方でカバーできる。そんなようになってるのが山仕事なのだ。山は山でも、機械化進む林業現場では、道を作ったり、段取りくんだり、機械を操ったりするセンスはいるが、他は何もいらない。寸法とおり伐って木を出すだけ。そのうち国土は急峻で伐るところ無くなりますし、人間の能力で考えるとこれまた別物で、ある意味、最先端機器や機械に操られて、これまた人間そのものも均一化するんでないか?そうではなくて、価値や能力(人間の筋肉的運動性能や感覚)を鍛えたいなら造林の方が面白い。造林とは木材を育てる仕事ね。だけど、環境保全とか国土保全とかを前面に出した方が、万人には理解しやすいかもね。

        物質への欲や、楽を求める時代から、人間の能力の再確認をする時代へと行くしかないように思うよ。何もかもそろって、人間がいらなくなるんだからね。遊ぶか、働くか。どっちかだよ。人間の生きる本質的な仕事をいち早く見つけれた者だけが、精神的な安定と豊かな心と人間らしい生き方ができる。儲かる林業産業を打ち出す前に、そうした人間の価値を見つけることが可能な産業なのだという打ち出しも必要なのである。林業はそうした世界である。人間の能力を鍛えることが出来るのだ。これは一つの思想である。ロボットに仕事を奪われるという心配はいらない。ロボットにはできない仕事を選ぶ。ということの一つの選択として林業が入るのだ。こうした職業を選ぶことで、汗をかき、毎日を山で過ごせば、人間の価値は最大限に生かされるのである。人間の価値とは、すなわち、人間にしかできない仕事をする。ということ。それが、林業の世界。特殊伐採の世界。であるということ。そのことに早く気づいた方がいいよ。また、そうしたことをみんなで広めた方がよいよ。それが世の中のためになることなのだから。何も素材生産やバイオマスだけが次世代の林業ではない。環境や人間の価値観を創出する林業もあっても構わないじゃないか。2019年7月13日俺はそう思う。

         

        さて、和歌山の間伐は渓流を歩いて、岩場を歩き、川と滝を超えていくような奥山で通勤に大変だったが、ほぼ3人で、23日間の作業。25・40haの保安林整備のうち25・40haの間伐だけは済ませてきた。のこり、600mの丸太筋工という工種を行いに行くんだが、その前に、高速道路の除草作業を今年やることになり、パッカー車に草食わせて、人員増員7名で京都縦貫自動車道の草を刈っております。高速道路維持管理業務ってやつです。ほんと高速道路の作業は危ないわ!

        熊野地方は山が深かった。新宮、本宮、那智勝浦、請川、川湯、湯の峰、あたり、20代に熊野古道や対面の山脈の大峰奥駆道という行者の修験の道、大台ケ原の沢らをひとり遡行し歩きまわった。24年前に熊野本宮大社で買ったカラスの顔をした鈴は今でも仕事車のキーホルダーとしてぶら下がっている。大逆事件の犠牲者の墓もあった。史実としての社会主義者への弾圧事件。明治天皇暗殺事件の容疑で死罪。まったくのでっち上げだったというやつ。それを題材に小説を書きたいと言っていた、新宮出身の、故、中上健次氏の作品を読みたかったな。きっとひねりにひねって、考えに考え抜いて、神話的ムードを醸しながら、野性味あふれる体制への反抗。そしてやさしさと暴力の入り混じる運動的衝動、切なさ。悲しさ。愛憎。を現代的に描いてくれたと思うのにな。紀州の血。熊野の血。八咫ガラス。神武天皇東征。大台ケ原。天誅組。吉村寅太郎。十津川郷士。後醍醐天皇。吉野。小栗判官の生き返りとか、吉野や熊野は魑魅魍魎だ。きっと「地の果て至上の時」のような作品になったろうに。

         

        合間に鉄鋼屋さんまわり。近所で鋼材をレーザー加工してくれる会社探し。以外にも丹後には鉄加工会社。大中小企業合わせて1000社ほどあると聞いてびっくり。BJCW(小)chibi広島へ。BJCW(標準)standard愛知県へ。現在製作中。

         

        ↓熊野の奥山の現場。保安林整備。

         

         

        ツリーケアをする御神木のシイ

         

        強剪定を頼まれたクヌギ

         

        伐採するエノキ。これで車のハンドルを作りたいという人が現れたのであげる。

         

        和歌山の現場で宿舎にしてた三重県湯ノ口温泉の湯治場のコテージ。かなり快適。毎日温泉に浸かる。洗濯機もコンロも冷蔵庫もみんな揃ってる。

         


        また事故の報告を耳にした。これからどんどん増えるだろう。その状況をどうとらえるのか。どうしたもんでしょうね。

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          思うことを徒然に、ある方面からの報告で、ロープ高所作業で、伐採中、ロープが切れて落下、両足の骨を折るという事故があったとのこと。落ちたのは、ツリー〇〇グでツリークライミング講習を受けただけの経験年数の浅い初心者だった。致命傷にはならなかったが、けがは完全に治っていないとのこと。本人もどうなったのかわからないと言うが、話の感じではノコギリでロープを切断してしまったような感じに思われる。要するに、事業主の考えが浅いのだ。少し、樹にのぼれるようになったからと言って、もうこれで木登り職人の応援はいらない。外注は必要ない。自社の従業員に仕事をさせたほうが儲かるから、とそんな単純な細胞回路の、親方なのだった。どの職業だったかは伏せておくが、いや、伏せる必要もないか、き〇〇〇という電力関係会社の下請会社ですね。伐採に関して考えが浅い親方の下で働くと授業員はえらい目に合うし、下請けもえらい目にあう。これでまた、ロープ作業も危険な作業と思われてしまう結果になってしまってるんじゃないかと思うと、今まで頑張ってやってきたことも水の泡にされた感じな? ま、俺たちは、もう電力とはかかわっていないので知らんけど、心配してたことが的中したのには驚きだ。最近じゃ、どこでもかしこでも特殊伐採講習なるものが流行ってますが、事故を増やす講習を開いてるようなもので、講師は、何の躊躇もなく、よく素人同然な人にも平気で教えるし、特殊伐採をやりましょう。特殊伐採で稼ごう。日当3万円。4万円、5万円、運命の分かれ道。などというようなことを軽く言えるわな〜と思うわけで、これからも、講習排出人口に合わせて、事故もますます増えてくるんだろうな。と勝手ながらに想像しておるわけです。教えた方は、何の責任もないですからね⁇ 単純にお金と名誉のためですから。みんな。特伐はある意味、一人親方製造からくりの構造の一部ですからね。昔から。俺もそのあたりが入り口だったような気がしますわ。

           

          伐採目的なら、きちんとした名のあるところで講習受けた方がいいんじゃないかなと思います。

           

          ウインチはメッキに出し、ボラード部はメッキ地のまま、あとは緑にしました。もう緑でずっと行こうと思います。また、鉄は錆が弱点でしたが、メッキをしてから塗装してありますので、だいぶ錆に対しても、有効な処理に思います。8月の次世代林業産業展にはチャレンジ精神で出店します。

           

          脱着は、scm435いわゆるクロモリの10仍ボルト6本です。10丱椒襯箸龍度は69600Nです。ありえないような強度ですね。それが6本で止まってますので、本体材質のss400鋼材を引きちぎるしかないですが、ss400も400〜510mpaが引張の素材の強度ですし、これは建築鋼材から機械鋼材に使用できる基準を表しており、市場に出てる鋼材は基準を満たしています。このウインチも基準をクリアしている鋼材を使用し製作しております。ボラード部は厚3.8个涼坐嚢欖鼻ベルトは使用荷重800圓里2本使用。ウインチはアンタル48。使用荷重はウインチ960團椒蕁璽鰭瑤700圈0汰肝┨洋犬念汰敢邏箸任願いします。メッキは熱に強いクロムメッキにしました。ウインチはクロモリボルト86本で固定します。かなり無駄を省きました。てっぺんにはBJCオリジナルmukadeをセットします。お望みの方にはセットで製作いたします。

           

           

           

           

           


          BJCWyokozunaちょっと、面白いもんですわ。これからはデカくて軽いクラスをつくらんとあかん。小さくて軽量だけでは時代遅れや。

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            作ってるわいらが言うのも何なんなんやけど、ちょっと面白いもんになってきてよりますねん。

            隠していてもしゃあないし、マネしたがる人はしたがりますわな。どうせ8月の次世代森林林業展2019に出展するので事前にPRしとこうと思てますねん。

            色々考えておりましたらな。部位脱着型になりそうですねん。どう脱着するかって言いますと、ボラードの部位とウインチの部位がばらばらになりますねん。特殊伐採するときは合体して使うてもらいたいし、チルホール的な牽引器機として使うときは、ウインチ部だけで使用できますねん。けど、これだけは言うときますが、特伐するときは、絶対にウインチ部だけで作業してはいけまへんよ。ボラードを取り付けて作業してや。なんでや言うたらボラード部がロープガイドフックになるからやねん。(せやないと、また知らんくせにややこしいこと言うやつがおるねん。日本製ウインチはロープガイドフックが付いてへんから危ない。とかいうやつがの。誰が言うてたかは会った人には教えてあげるわ。ま、ほんまは教えへんけどな)じゃ、ウインチ部のみのチルホールはどんな場面で使用するかと言えばやね。林業や保安伐採の場面で使用してほしいと思てますの。チルホール引きずって歩くより、ロープひきずって広範囲に作業してほしいんやわ。労働者の味方ですよ。ほんま。チルホールやとね。ちょっと作業範囲が広くなると器機のセットをいちいち変えなあかんの。ロープウインチやと、ロープの長さが変えれるから、長いロープ使うだけで、定点の器機設置で、広範囲に連続伐倒作業ができるんや。保安伐採とかで、せかせかやってたんが、ゆとりが出るっちゅう話やで。ほんまに。(使い方下手な人は無理やけど)

            ほんでな。林業と言えば、今、素材生産が花形ですが、いずれ造林の仕事も大切になってきますのや。素材生産でも、存置型の間伐がセットでくっついてくることがほとんどで、そうした間伐の場面で使用するのも目的としてはいいかなと。安全作業についてはばっちりになりますのや。また、作業道の先行伐採とかでも使い方によれば、矢を打つより、確実に早く倒れると思いますわ。ほかにも伐採現場での谷筋や、民家近くの現場で、使用してほしいですのや。うちらは、確実にそのような現場で使うつもりですねん。また、都市部や民地付近の伐採にも適応できますのや。ウインチは47.4:1と19:1の2スピードですから、GRCSやスマートウインチの44:1と22:1よりもギアの大きなウインチでっせ。ベルトは50佗のベルトが2本締めで、裏は校形状になってますから、安定した固定が実現できるようになりましたわ。それと30僂らいの木にも固定できます。20センチクラスの木にも固定できますが、少ししんどいですわ。ベルト締めるのんが。30センチくらいの小径木の固定が調度いいかな。と思てますわ。それと重量がすごいですのや。このクラスで19埖罎任垢佑鵝ベルトとハンドル入れても21毀に。ちなみにウインチ部だけの重量は14圈これはすごいと思いまっせ。今回はここまでの開発と製作にとどめることにするけど、今後の展望は、ウインチ部の開発を考えとるねん。長年の夢やからの、いつかは実現しようと思とるんや。

             

            ちゃんと完成したらまたアップしますわ。

             

             


            BJCWkaiの在庫1台あります。

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              BJCW改の在庫が1台あります。ご注文くださいますと、ウインチとハンドルの仕入れのみとなりますので、2〜3週間で、お手元に届くと思われます。そして今回、改良部がございまして、bjcwyokozunaを作成中に、裏の形状をBJCWkaiにおいても共通した作りに変更しました。裏はV字形状にし、強度のある繊維入りのゴム板を付けました。今まで、当たりゴムでしたが、結構痛むことがありましたので、痛まないような構造を考えていました。この度、現場投入等での成果があり、変更を決めました。この校形状により、より安定した固定をすることが出来るようになりました。

               

              話しはそれますが、高校になった息子と会話していて特進というのがあるらしい。進学コースのさらに上の特別なヤツが選ぶコースなんですね。東大、京大、北大、阪大とか国立狙いの子たちですわ。浪人したら予備校があるらしく、2畳くらいの部屋に机と椅子と棚くらいな部屋に詰め込まれ、缶詰め状態で、テレビ禁止、スマホ禁止、電話禁止、恋愛禁止で、受験勉強に挑み、ま、将来は研究者か医者か官僚かって感じなんだろうけど、(芸人もいますが)息子がそこに行くってわけではないんですが、話聞いてるだけで俺なんかはもうだめなんですけど、ここを超えてゆく子たちは、何はともあれ、立派なもんだと最近は思うわけです。なぜかっていずれ彼らが国を動かし、国益のために技術革新、医療革新をしてゆくわけですから、有能な人間は、やっぱり努力を惜しまないというか、感覚がすごいと素直に思うわけですよ。(俺には無理だから)そんな中、最近、労働力不足で外国人労働者を雇う企業も多く、研修目的で日本に来て、5年間働くわけですが、不満を言い出してるわけです。恋愛禁止。結婚禁止。妊娠禁止。テレビ禁止、それらを破ると本国に返されるそうなんですが、彼らはそれを人権侵害にあたるとして文句をいい始めてるわけなんですね。ルールも守らず、主張ばかりしてるように思います。しかしそれでもなお、日本で働きたいというわけですよ。ようするに自由を手に入れたいと思うわけですね。それに比べると、特進の学生なんかや、予備校の生徒なんか、すごいと思いますよ。将来をきちんと見据えて今を辛抱して真剣に頑張るんですから。外国人労働者の研修生とはまるで違うんですね。まず、彼らは自分たちの立場を考えたほうがよさそうに思うわけです。自分たちは研修を受けに日本で5年という期間を、日本という社会の中で仕事を覚える、ということをしに来てるということを理解していない。母国にいるような感覚で仕事についてるという感覚で働いてるわけですね。(母国よりもいいだろうけど)こうした感覚のズレ。理解できない頭脳の持ち主。と付き合わなければならない日本社会になってきてるわけで、法律を改正する側と、法律を受け入れる側の頭脳の差は歴然としておるわけです。すべて、下のレベルに合わせるような社会になれば必ず国は崩壊してゆくことになるでしょう。また、その外国人労働者の斡旋をしてるのが中国人ときてるから、これまた怪しいのです。こうした彼らが、企業に対して、社則の緩和。法の改正を叫ぶんです。ややこしいことになるので、うちは外国人労働者、研修者は、受け入れるつもりもないですが。大変な世の中になってきてますね。(就労ビザで日本に来て、確かに事業所しだいで、安い賃金で働かされていたという話しも耳にしていますが、今はもう日本人と同じでなければ働かない外国人労働者が増えているというのも実情として耳にしています。雇う方も日本人と同じ雇用を求められるわけでして、コミニケーションや、言葉のことや、現場ではそれなりに労力もいるし、雇用者側もそれなりに労力が必要になりますね)

               

               

               


              ポップさんもホンダさんも命がけで仕事をしてたし、ケンカも仕掛けれる人間だった。と思う。当然だな。

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                 先日、伐った木の引き込みにポータブルウインチを使用しようかどうか迷っていて、(結局は使わなかったんだけれど)うちのはハズレなのかもしれんが、いまいち信用できなくて、ふっと、ポップ吉村に改造してもらったら、すんごいパワー出んじゃないの?とかって言ったら、ポップ吉村さんをわかる人は半分なのでした。4人いて2人はわからない。30代はわかんない。40代は知ってる。ポップ吉村さんは、俺からしたら神のような人だったな。一大メーカーになった本田宗一郎さんと、唯一肩を並べることの出来る町工場の親父でね。たしか戦時中は航空機のエンジンのメカニックしてたのね。戦後、バイクを改造して、パーツ作ってた。集合管ってマフラー開発したのがポップ吉村さんなんだよ。その娘婿がモリワキさんでね。勘当されてモリワキエンジニアリングをつくった人。ポップ吉村さんはレースの世界で、4大メーカーに唯一勝つ男なんだよ。改造は究極までやるもんだから、勝つかリタイヤか、極端なところもあった。バイクを戦闘機と見立てて、レースを戦争だと言ってた人でね。命をかけてレースに挑んでた人なのね。最近じゃ、命をかけて仕事をするのなんて馬鹿だとか、命かけて仕事なんてするもんじゃないとかいう人の方が多いが、昔はそういう人たくさんいて、だから、世の中、活気があったのね。今はおりこうさんが増えすぎてしまって、ちょっとつまんないね。言葉のアヤってご存知か?仕事に命をかけるって、命を捨てに職場に行くんじゃないのね。命を守るために命をかけて真剣に仕事をすることなのね。真剣に仕事を繰り返して行うことに命をかけるということなのよ。そこのところがわかんない、平和ボケしてしまってるおぼっちゃまとは、決して話しは噛み合わないのね。ポップ吉村さんもホンダさんもみ〜んな、何かの衝動にかられ、命をかけて仕事してきたのよ。そこのニュアンスわからない、意味を要さない野党のように言葉尻しかつつくことのできない、おりこうさんが増えすぎてるから、世の中、つまんないんですよ。これが子供じゃなくて、いい大人が感傷ぽく、おりこうさんなんですね。

                 うちの子ですら剣道は相手を殺しに行く気持ちでやらないとダメだ。と悟ってから強くなったもので、やるかやられるか。竹刀が真剣だったら、どっちかが死んでる。どうせ死ぬなら相打ちか少しでも、相手より早く攻めることだ。竹刀では死なないので、死んでいいその気持ちで挑む。ということなのだ。ようは剣道も論理だった頭脳が必要になるんですね。高1の息子はそこを理解しているのだ。けれども乱暴者でもない。この気持ちが大切なんですよ。さすがに俺と嫁の子なんですよ。何に対しても命をかけて真剣に挑むということを忘れてはいけないんですね。よしよしかわいいかわいい。危ないことはしなくていいよ。どんだけ女性化してんのかね。俺はシーラカンスのような人間で、男の世界を信じておる。知的に強引に、ヘミングウェイのようにたくましくありたいと思う反面、ヘミングウェイのように頭を打ちぬいて自殺してしまうかもしれない危うさも理解しており、それらを理解できるようにならないと、なにかモノを語ろうにも何か薄っぺらなものにしかならないっていう、ようするに、うわべのおりこうさんは、どこまでいっても語り口調もおりこうさんなんですよ。

                来年の、2020年、8月1日より、チェーンソーの資格がまた変わります。追加の数時間の(2時間だったかな)講習時間が増えます。だからどうしたの?特別教育いくら変えても事故は減らない気がします。ロープ高所作業も、ビル清掃関係で今年に入って4人の方が亡くなってるという情報も入ってきています。(4月の段階で)なんか特別教育そのものが混乱を招いてるような気もするんですが。話はそれましたが、チェーンソーの使い方というよりも、伐倒という専門的分野の講習を増やさないとダメな気がしますね。それを、建設系列の講師がなにを教えてくれるのだろう? 俺たちは、古い人間かもしれないが、事故を起こさないように、真剣に命をかけて仕事しているんだよ。「命がけで仕事をするの意味の改正」をしないとだめですね。命を軽く見てるのではなく、命を最も尊重してる意味ととらえることが本筋なんだよ。わかるかな? 命がけで物事に当たるの本質を、それがすべてに通じる本筋なんですね。今の子に話の筋道なんて通用しないからね。誰が命がけでするものか!とすぐこうなるからね。単細胞。ま、事業体が主だって、技術の共有教育を怠っているからダメなんですよね。特別教育が問題なわけではない。事業体が問題ということなのだと思う。

                マークトウェインが書いてたように、物語には嘘もあるが、本当のこともたくさんある。だいたいが本当のことだと思っておくれ。と言うような、おおらかだけど、本質を突くのだという意思表示が見えるんだよ。

                だから、軽々しく、命をかけて仕事なんてするもんじゃない。と、言ってほしくもないもんだ‼もっと思慮深くなってほしい。真剣に、仕事に打ち込んでる人に対して、失礼なのだよ!

                職場でポップ吉村さんというキーワードが飛び出したので、仕事に命をかける。という意味を考えてみただけ!

                俺は俺の命を生きている!老人の運転する車にいつはねられるか分かったもんじゃない。そんな、いつ死ぬかもしれない日常もまた日常。それが目の前にあるので、生き延びる力を身につけなければならない。極論、運もある。仕事だけじゃなく、死とは、いつも隣りあわせなんだし。ましてや危ない仕事をしています。わかってやってる以上、覚悟もしなければいけない。それ以上に死なないように、ちゃんとした仕事と作業手順を心がけないといけない。なので、いつも真剣勝負。気持ちを引き締める。それが大事。だから、より頑丈な道具も作る。やれることはすべてやる。石橋は叩いて渡っていたのでは壊れるかもしれないので、最初に壊してから渡る性分なんだ。危険回避するっていうのはそれぐらいしないといけない。繰り返し繰り返し行うことで体に染み込ませること。これが職人だということ。それが命を削るという比喩になるということ。ポップ吉村さんは手作業で0.01个鬚垢蟾腓錣擦襪海箸できたんだよ。神の手と言われた由縁だ。そのことをスゴイと思うか思わないかは君次第。思わなければ、ドアを開けることはできない。感じなければ何かしら一歩前へ進むことができない。その一歩前へが、成長するってことなんです。人に言われてではなく自力でね。それが人が育つということなんですね。キャパを広げるということ!脳みそはスマホよりもすごいのだと思え!現実はスマホを超えてると思え!手先は精密機械を作り出すことが可能だと思え!仕事は嫌がらずに行え!

                 

                https://youtu.be/wy90grlO1es

                 

                 

                 

                 

                 

                 


                新型ウインチ製作。XT48 重量19.3キロ実現。

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                  BJCWyokozunaを製作中。自分たちの現場での生産性向上のための自社製造特伐用ウインチ。

                  構造微少な改良はGW中に、最終、手を加え、GW終了から、特伐の現場にて、使用します。

                  今年、8月1.2.3日に開かれる、次世代森林産業展2019に出展します。

                  屋外極貧狭小スペースにて。はじめは1メートル×1メートルのブースでいいやと思っていたが、さすがに3日間、直立不動はつらいと思い、座るスペースと合わせて、1メートル×2メートルのブースを借りた。それでも狭小か。わが社のような小さな会社が出店するなんておこがましい気もするが、なんでもチャレンジです。やってみなきゃ、わからんからね。ま、みんなでお祭りだな。

                   

                  BJCスタッフ。同じ方向に向かって、想像を形に、製作してくれる。良いスタッフなのです。すべては想像です。図面なんてありません。作りながら図面は出来上がっていきます。手書きの図面(笑)スタッフ全員の共有財産です。木こりです。アーボリストです。溶接工です。どれも正しいです。それがBJCです。

                  もう少し作り変える。とにかく2ロープ同時作業できるようにと。ハイパワーで、小径木にも巻けるやつ。ウインチ48。2スピード。47.4:1/19:1。締め付け50丱戰襯×2本。最長のボラードは、ロープガイドにもなる。この画期的ひらめきは、BJCWstandardとBJCWkaiともに、BJCWyokozunaでも共通してる部分であり、ロープガイドフックが見当たらないから危ないという見識は、このBJCウインチに関しては当てはまらない。これは、すでにロープガイドフックは存在し、リギングコントロールシステムとしては完成している姿なのです。また、この発想は、どこからかのパクリではなく、どこからかの(現状にあるもの)を見て発想を得たものでは決してなく、俺の脳みそからこぼれ出た、純真な真新しい発想のモノです。

                   

                  ↓微妙な改良済みは、GWに俺自身が行いました。なにせ休み明けに使用したいから。

                  ↓一回壊して、また作る。GW。裏のゴム。再思考中。独創的。

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  伐ることばかり考えてんじゃね〜よ。と、いつも越えてみようとしてる。

                  0

                    横に見えるエノキを伐るためにデッキ半分解体。解体後の材は薪ストーブへ。

                    そんで木に登って伐って、雨の日は、工場でウインチづくり。

                    伐った木は薪へと変わり、ここの別荘地の煙突のあるお家へ運び入れ。

                    以前に伐った木は、製材して階段に生まれ変わり。

                    BJCW製造と同時に手すりを鉄で作り、

                     

                    利用間伐の現場に捨てられてるヒノキの枝を挿し木。コンテナ苗の育成を始めてみましょうかと。

                    そう、この前、どこだか言えないが、山を見に行く機会があって、メタセコイヤや、カラマツや、ヒマラヤスギ、センダン等、山に植林してるのを見てきた。メタセコイヤやセンダンは育成が早く、短期での成長が見込めるというので、材として可能なら、

                    生きてるうちに、もう一回伐期が来るかもね、とかとかと話をしてました。これはこれ。

                    まずは、スギやヒノキを始めますが、変わった苗木も面白そうだなと思います。雑木類。

                    根が張りやすいとか、成長が早いとかの樹種。災害時の、禿げた山に植える何かいい樹種とかとか。

                    まずは、始めたばかりだし、苗木をうまく作って、植えることをしていきたいなぁと。

                     

                    ひとつめのサイクルは、樹を取る。樹を作る。樹を植える。樹を育てる。ここまでは造林的。さらに、樹を大きく育てきる。という概念もハメればよいかな。もうひとつのサイクルは、樹を伐る。樹を出す。樹を利用する。樹を製品化する。これは、いわゆる素材生産的。これらを合わせた、大きなサイクルが、アーボリカルチャーなんだ。ということを改めてみる。都市部での都市型の林業はなかなか日本には根付かない。ならば、林業をそのまま当てはめてみたらどうか?

                    いわば、林業をリニューアルするという考えだ。全体像の話ね。誰かが儲けるという話ではない。これは、それなりに大規模だということです。日本風にアレンジすればいいんです。しかし、さまざまな出口の狭さが問題なんですね。簡単に言えば、製品にしても売れない。ということかな。売れる製品を作る事業体が少ないということかな。そもそも役所にやる気がないですね。(と言っても俺はぐちぐち文句は言わない。どうでもいいから。どうぞ、バイオマス燃料のために樹を伐ってチップを作ってください。)そういえば昔、チップにする機械が森林組合に導入され、おがくずを圧縮して木質チップを作る実験をした。広葉樹、スギ、ヒノキと樹種分けして、この樹種分けのおがくずをつくるのが大変だったよ。その時、製材所から出た粉末状のおがくずを利用するのが妥当だと分かった。今はまた技術革新で変わってるかもしれないが、15年前くらい前はそうだったな。すべてが噛み合えばよい方向に行くんだろうね。

                    そして、そうした産業的な既存を飛び越え、さらに人と木の交互性を耕すこと。これらの経験値・理解度こそが、みなさんの行いたいところなんでしょうね。特伐はその中のほんのわずかな部分で、市街地またはその周辺的な部分です。

                    わずかではありますが、そこが大切な部分ですね。生命を守る。ライフラインを守る。財産を守る。というような活動が、特殊伐採の役割となるでしょう。(でも俺は樹木狂患者卒業したから、もう熱狂的じゃない。そこもどうでもいい。軽く、木のある生活の中で生きていけたらいい。そういう生活をもう手にしたよ)

                    ずっと前から言ってますように特殊伐採は自然界と文明社会との境界線を描く仕事でしょう。電気、鉄道、高速道路等、の樹木の保守保安的な伐採は、最もなる仕事で、それらを生業にしている方も多いことでしょう。ただ、この特殊伐採ばかりがトピックされすぎておりまして、特殊伐採=アーボリカルチャーというようなイメージを持つ方が多いですね。

                     

                    BJCも、通算7年近く電気の保安伐採をしていましたが、今はもうしていません。頑張った以上に発展しないということが分かったので早々と撤退したのです。ただ、ツリーワークで木を伐る方法を電力会社に認めてもらったという功績は残せたと思います。なぜかと言えば、昔は関西電力のパトロールが来たら、直ちに作業を中止していましたので。(藤井電工の道具でないと伐採作業できない現状とルールだったのです。危なくて伐採なんかできないんですよ。あんな道具じゃ。チーン。)でも、ただそれだけです。パトロールが来てもロープで木に登り、樹に飛び移り←危険行為だという認識しかありませんでしたが、それが、出来るようになり、GRCSやBJCWの特伐用ウインチを用いて樹を伐ることはできるようになりましたが、それだけだったですね。その先の展望が利かなくなってきたですね。それを楽しいと思えてるうちはいいんですが、それではただ仕事をこなしてるだけになるんで。思い切ってさっぱりと手を切ったのであります。この潔さ。でも飯は食えてるという賢さ。

                     

                    でも、あれは良い。これは嫌だ。と言ってられないので、

                    河川敷の木も伐りますよ。

                    絶壁の木も伐りますよ。

                    国有林の仕事もしますよ。

                    シカネットも張りますよ。

                    植え込みもしますよ。

                    グラップルも乗りますよ。

                    タワーヤーダ―も使いますよ。

                    素材生産もしますよ。

                    ダム現場の落石危ないですね〜。

                    なんだってしますよ。(かるく木のある生活の中で、生活をして居ればいい。理想の強い意識高めでは決してないのよ)

                    そんで急傾斜地の危険な場所へ突入するときもありますよ。チェーンソー持参で。

                    樹を取る、樹をつくることを始めております。今後視野を広めます。考えを広めていこうと思います。

                    まだまだこれからです。色々、縛りがあるので大変そうですが、やってみよう。かと。

                    まじで林業振興していかないと、やばいよ。と思っていても、なかなかやることが山積みで・・・。

                    でも、かるーい気持ちで、林業がよくなって行けばと思っておるんですよ。

                     


                    ウインチ

                    0

                      http://youtu.be/KSDd0_cVCGo

                       

                      https://youtu.be/uuUpqzN3mF4

                       

                      https://youtu.be/wuFe9xtiFH8

                       

                       


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